三峯神社
 
報徳殿 報徳殿
神社の創始者とされる日本武尊は、東征の途中甲斐の国酒折宮より雁坂峠を越えて当山に登り、遥かに国中の地理を見渡し、神威の擁護を願い、仮宮を造営してイザナギノミコト、イザナミノミコトを祀ったことに始まります。
この銅像は本体5.2m、地上15mの偉容をほこります。
また周囲には野口雨情、斉藤茂吉らの歌碑が多くあります。

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